それでも私はソーセージ
かの、あの……って、知らない人は何だ? の世界だけど(笑)。
「ボルドー」「ブルゴーニュ」「シャンパーニュ」の著書、Y先生ご一行とワイン。あの厚い著書だから誤解するかもしれないけど、本当に洒脱で情熱的な浜ッ子。自分が○年後、あのように酒を飲めるか、酒を飲んであんな話が出来るか、知的好奇心を維持できるか……。
実は何を一番聞き忘れたかって。「チェロっていまからでも習ってものになります?」ってことだったんだけど。聞き忘れた!男はすべからくああいう酒飲みをめざしたい(笑)。
……とい話は今後の「ソムリエール」を読めばなんのことかきっと分かる! うむ。それにしても、青山「ブルーノート」の奥に、あのようによい店があるとは。普段固有名詞は出さんけど、これはおすすめしておきます。
青山「アディング・ブルー」。
忙しいのに「なぜ、ウチのソーセージは美味しく亡かったのか!!!」ということに関してプロのアドバイスをいただく。ふむ。多分、加水量だなとその場では了解。ためしてみます。……というか忙しいのに素人と遊んでいただいてホント、申し訳ない。
ワインはもちろん素晴らしかったんですけど、私はソーセージの疑問が少し溶けた気が――。
ちなみに。すんませ~ん、実は以前、そんな店とは知らず、うちのバカ犬が散歩の途中、お店の真ん前でウ○ンチしたことがあります。
ワオ!


Comments
オジサマーっ、城オジサマー!
最近ここの更新が無かったので、看護婦さんと病院で楽しそうな生活、、
じゃない。
倒れて入院生活を送っているのかと心配しておりましたが、お変わりなさそうで何よりです。
しかし20歳で[A]に行けるお嬢さんがいるとは。
ホント、美人は得ですね。
私はアルコールが苦手なうえに、サントリーのザプレミアムソーダで満足してしまうんで、一生バーに行く機会は無いと思いますが、バーの世界にも色々面白いルールが有るんでしょう。
Posted by: 音呑み通り | April 04, 2009 at 08:31 PM